肉のスズキヤ様事例・店頭リメイク看板

お客様から看板周りに関する悩みについてご相談を受け、提案させていただきました

昭和三十二年創業の老舗の肉屋スズキヤさん。平屋の小屋から創業して、昭和四十四年に二階建ての店舗に改築。

そして、昭和六十三年に3階建ての店舗兼作業場を建設してから、25年。

店舗まわりはあちらこちらに老朽化がすすみ、少々、雑な感じの店頭になっていました。

今回、看板まわりを中心にいろんなところで悩んでおられましたので、困っている事全部を相談していただき、オギソ看板の提案で、店頭をプチリメイクする計画をしました。

 

店主の悩み⇒解決!ビフォー&アフター

ネットをみてたずねてくれたお客様がどこにお店があるかわからず通り過ぎてしまう目立たない外観でした

色のくすんだロゴは塗り直し、以前はブルーでしたが、飲食関係のお店は暖色系の方が好まれる傾向にありますので、赤色の落ち着いた色に変えました。

取扱商品をキャラクターで表現!

このお肉屋さんの特長は、遠山郷ならではの山肉を取り扱っており、なんとお肉の種類が12種類もあることでした。
そこから、「遠山郷の十二支」とキャッチコピーを提案させていただき、 楽しいイラストを入れました。

かわいい動物のイラストは通りがかった子供たちやファミリーの皆さんにも喜んでいただいています。

看板の素材は古い看板をリメイクし、できるだけ低予算で提供できるよう工夫しました。

また、店頭に飾った「熊の一刀彫り」はスズキヤの会長さんが20年ほど前に購入し大事にしていたお宝で、この機会にお店の店頭に飾ることができて喜んでいただいています。

古い町並みの雰囲気に合うように昭和レトロな店頭を演出

新建材で立てられ、痛みが進んできた店舗の外壁を古い板で隠し、昭和レトロな店頭を演出しました。
板は焼いて、古い宿場町の町並みになじむよう演出しました。 

昭和創業当時の町並み写真を飾る

四十四年当時の和田宿と店舗の写真を一緒に掲示し、昔からやっていることを一目でわかって貰えるようにしました。

町歩きの人も当時を思い起こせてうれしいと評判です。道行く地元のおじさんおばさんが、立ち止まって「この頃はなあ・・」なんて、会話もはずんでいます。

 

 

古い町並みに似合う看板を手作り

チェックインもして貰えるように!

看板まわりのことで困っている事がありましたら、提案する看板屋「オギソ看板」についてご相談ください。
費用を抑えるためのアイデア、デザインの提案、集客のヒント、顧客満足につながるサービスまで含めて提案させていただきます。

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